昨日の感覚がスウィートすぎて・・・(笑)

昨日はすごくいい感じでロードバイクに乗れて、その感覚にまだ酔ってるみたいで、今日のローラー台はちょっとだらけ気味でしたね・・・
いやースウィートだったわー・・・

ぼっちで走る楽しさは、いつでも自分の好きなときにアタックできて、好きな時に休めるってこと
この坂は頑張って上るぞ!次の坂はゆっくり行くぞ!ってのが、誰にも迷惑かけずにできることですね
好きなように走れるのは楽しい

グループで走る楽しさを知ってるから、尚更そう言えるのかもしれません
グループで走ると、他の人のペースだったりとか走り方を観察できますし、自分の実力以上のスピードで走らされていいトレーニングになります(笑)
引く練習とかはグループじゃないとできないですしね
でも引くのがめんどくさいこともあるわけで
ぼっちだとスピードとか距離は伸びないけど気ままで楽しくて、グループだと速いし楽しいけどめんどくさく感じるときもある
そんな感じです

そんな楽しい日曜日を過ごすと、そのことが忘れられなくて、普段のトレーニングに気合が入りません
いい結果が出ちゃうとすーぐ天狗になっちゃうんですよね
こういうときはまたグループで速い人と走ってコテンパンにしてもらわないと
あーーー次のグループライドいつかなーーー

そうそう、海外のバイクインプレサイト見てたら、Chiselはoutrageously flexy frame and wheelsとの評価でした
くっそ柔らかいフレームとホイール・・・マジか
まぁわからないでもないです
というのも、うちのピッチのホイールもふにゃふにゃなので
スポークをパンパンに張って何とかしてますけど
スペシャの安いモデルは軟な傾向にあるのかもしれません

褒められてる点は軽さ
アルミとしては軽量ということでしょう

あ、柔らかいって言っても悪い意味ではなくて、柔軟とかそういう感じで表現されてます
クロモリっぽいとか
でもリアエンド全体がしなるとかなぁ・・・ヤバくないかそれ・・・

確かに・・・MTBとしてはその方がいいのかもしれませんね
硬いフレームで跳ねまくってたら、悪路ではトラクションを失うばかりで加速しない
リアサスがついてるかのごとくしなりまくるフレームで路面追従性を高めるのは必要なことなのかもしれません

でも好みの問題もあると思ってます
僕は今は硬いフレームに乗りたいんですよ
サラだって十分に硬いとは思ってないですし
ファクターは硬くて良かったですねー

MTBとしての速さのために柔らかさを取るか、気持ちいいフィーリングのために硬さを取るか・・・
アルミのChiselか、カーボンバイクか、みたいな
カーボンが硬いってわけじゃないかもですけど、少なくともアルミよりは硬くなってると思うんですよね・・・

まぁあとは予算だー25万くらいしか出せないぞー
それを考えるとアルミ一択な気がするけど、気合でカーボンも買える予算帯なのが悩ましい
Epic・・・Scale・・・どれもいいよなぁ・・・

Counter

Profile

イオ

Author:イオ
二輪と四輪とEDMが大好き
愛車はSpecialized Tarmac
Twitter:io survolt

Calendar

06 | 2018/07 | 08
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

Twitter